試験(時間割表)

定期試験時間割表

平成29年度前期学部定期試験時間割

平成29年度前期定期試験時間割訂正(平成29年7月28日現在)

 

平成28年度後期学部定期試験時間割

平成28年度後期定期試験時間割訂正(平成29年2月14日現在)

 

平成28年度前期学部定期試験時間割

平成28年度前期定期試験時間割訂正(平成28年7月29日現在) 

 

試験について

定期試験、追試験、再試験

定期試験

 各学期末に一定の期間(前期は7月下旬から、後期は2月初旬から)を定めて定期試験を実施します。ただし、授業科目によっては、この期間外に行うこともあります。この場合は掲示又は直接授業担当教員から連絡しますので注意してください。なお、追試験、再試験を含め受験の際は、学生証の提示が必要ですので注意してください。

追試験

 病気・けが・災害、近親者の忌引、就職採用試験(会社訪問・企業セミナー参加は含まない)、その他真にやむを得ない事情により定期試験を受験できなかった者に対し、授業担当教員が必要と認めた場合に行います。なお、追試験の実施については、当該授業担当教員の指示に従ってください。

再試験

 定期試験又は追試験を受験し、不合格となった者に対し、当該授業担当教員が特に認めた場合に実施することがあります。なお、再試験の実施については、当該授業担当教員の指示に従ってください。

試験時間割

 定期試験の授業科目、実施日、時間、教室については、定期試験開始の1週間前までに掲示し、学務課で配布します。

受験上の注意

 試験は、厳重な監督のもとで行われます。試験は、学生にとって自分の学修の結果を自分自身が問うものであり、自ら不正行為を行うことは学生としての本分に反するものです。不正行為は、極めて厳しく処罰(120日間の停学)されます。同情や温情ですまされることはないので、くれぐれも不正行為の誘惑に負けて後悔することのないようにしてください。
 次の「受験者の心得」に留意してください。

受験者の心得

 受験者は次の事項を遵守しなければならない。

  • 1. 受験者の試験場への入室は、試験開始後20分までとし、以後の入室は認めない。
  • 2. 受験者は、学生証を必ず机上に提示するものとし、学生証を提示しない場合は受験を認めない。
  • 3. 受験者が机上に置けるものは、学生証、筆記具及び出題教員が認めたものとする。
     また出題教員が認めたもの以外のものを机上に置いていた場合は、不正行為とみなす。
  • 4. 試験場からの退室は、試験開始後30分以内は認めない。
  • 5. 携帯電話等は、試験室内においては電源を切り、机上に置かないものとする。

※不正行為をした者は、当該授業科目及び履修中の全授業科目の成績を無効とし、再試験の受験を認めない。また、120日の停学処分となり卒業が延期され、その間も授業料は徴収される。

※「不正行為」とは、カンニングペーパーや机上に予め書いてある解答を見て、それを答案用紙に書き写したものばかりでなく、カンニングをしようとしていることが明らかな場合も「不正行為」とみなします。

更新年月日:2015年1月27日
作成担当部局:学務課

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