学部学生の修業年限は4年間ですが、それを超えて在学できる期間は通算8年間です。
また、博士前期課程の修業年限は2年間、博士後期課程の修業年限は3年間ですが、それを超えて在学できる期間は通算それぞれ4年間、6年間です。なお、修業年限を超えて教育課程を履修することのできる「長期履修学生制度」もあります。
留年をした場合でも、在学期間を超えることはできません。(学則第3条)(大学院学則第6条、第7条)
編入学、再入学及び転入学した学部学生の在学期間は、次のとおりです。(編入学、再入学及び転入学に関する規則第2条)
・通算4年間
・通算6年間
・博士前期課程・・・通算4年間
・博士後期課程・・・通算6年間
更新年月日:2012年12月10日
作成担当部局:教務グループ