在学期間

 学部学生の修業年限は4年間ですが、それを超えて在学できる期間は通算8年間です。
 また、博士前期課程の修業年限は2年間、博士後期課程の修業年限は3年間ですが、それを超えて在学できる期間は通算それぞれ4年間、6年間です。なお、修業年限を超えて教育課程を履修することのできる「長期履修学生制度」もあります。
 留年をした場合でも、在学期間を超えることはできません。(学則第3条)(大学院学則第6条、第7条
 編入学、再入学及び転入学した学部学生の在学期間は、次のとおりです。(編入学、再入学及び転入学に関する規則第2条

編入学生

・通算4年間

再入学生

  • ・4年次に再入学・・・通算2年間
  • ・3年次に再入学・・・通算4年間
  • ・2年次に再入学・・・通算6年間
  • ・1年次に再入学・・・通算8年間

転入学生

・通算6年間

長期履修学生

・博士前期課程・・・通算4年間
・博士後期課程・・・通算6年間

 

長期履修学生制度についてはこちら

 

更新年月日:2017年7月3日
作成担当部局:学務課

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