| 開講年度 |
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| 教育課程名 |
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| 授業科目番号 |
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| 授業科目名 |
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| 開講曜日と時限 |
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| 教室番号 |
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| 開講学期 |
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| 単位数 |
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| 対象学科・学年 |
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| 必修・選択の別 |
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| 授業方法 |
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| 担当教員 |
田村亨(TAMURA,Tohru)(建設システム工学科・環境防災工学講座) |
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| 教員室番号 |
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| 連絡先(Tel) |
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| 連絡先(E-Mail) |
tamura@mmm.muroran-it.ac.jp
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| オフィスアワー |
金曜日 12:00-13:00 金曜日 18:00-19:00 |
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| 授業のねらい |
建設システム工学において必要となる確率・統計の手法を修得する。
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| 到達度目標 |
1.ヒストグラムなど収集デ−タを分かりやすく図化できる 2.母集団・標本を理解し、問題が解ける 3.主要な確率分布を理解し、問題が解ける 4.標本抽出を理解し、問題が解ける 5.推定・検定を理解し、問題が解ける |
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| 授業計画 |
01.確率・統計とは 02.算術的記述 03.算術的記述 04.標本空間と確率 05.標本誤差 06.演習 07.正規分布の性質 08.その他の確率分布 09.誤差伝播 10.誤差伝播 11.演習 12.推定 13.推定 14.仮説の検定 15.仮説の検定 定期試験 |
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| 教科書及び教材 |
P.G.ホ−エル著(浅井訳)「第4版 初等統計学」培風館 定価1650+税
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| 参考書 |
| 小針著「確率・統計入門」岩波書店 定価1700+税 |
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| 成績評価方法 |
授業に80%以上出席している者に定期試験の受験資格を与える。 授業中に行う演習(2-3回程度)を40%、定期試験を60%として、演習と試験の合計得点が60点以上を合格とする。不合格者は全て再履修とする。 |
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| 履修上の注意 |
| 高校時代に確率・統計を修得して来なかった人にも理解できるように、基礎的な内容から教える。 |
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| 教員からのメッセージ |
| 当初は簡単と思う学生も、授業の予習・復習を行わないと、授業の後半で脱落する可能性がある。 |
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| 学習・教育目標との対応 |
◎(A)理工学教育 ○(D)土木専門基礎、(E)実験・実習
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| 関連科目 |
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| その他 |
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