沿革

事 項 センター長 教授 准教授
 2021 吉成 哲センター長発令(4.1) 吉成 哲 吉成 哲 柴田 義光
 2019 吉成 哲センター長発令(4.1) 吉成 哲 吉成 哲 柴田 義光
 2018 社会連携統括本部再編、地方創生研究開発センター発足
吉成 哲センター長発令(4.1)
吉成 哲 吉成 哲
特任教授
宮澤 邦夫
柴田 義光
 2017 河合秀樹センター長発令(4.1)
富谷 信之URA発令(9.1)
吉成 哲センター長発令(11.1)
センター長
河合 秀樹
吉成 哲
副センター長
清水 一道
河合 秀樹
吉成 哲
清水 一道
柴田 義光
 2016 河合秀樹センター長発令(4.1)
片石温美准教授辞職(3.31)
柴田義光准教授発令(10.1)
清水一道教授副センター長発令
センター長
河合 秀樹
副センター長
清水 一道
河合 秀樹
清水 一道
柴田 義光
片石 温美
2015 清水一道センター長(12.1~2016.3.31)
那須守特任教授、センター長発令(4.1~11.30)
清水 一道
那須 守
清水 一道
特任教授
那須 守
片石 温美
(旧姓 古屋)
2014 江上毅特認准教授(3.31辞職) 鴨田 秀一 特任教授
鴨田 秀一
古屋 温美
2013 古屋温美准教授発令(1.1)、石坂淳二特任教授(3.31辞職) 鴨田 秀一 特任教授
鴨田 秀一
古屋 温美
2012 鴨田秀一特任教授、センター長、江上毅特認准教授発令、加賀壽センター長辞職(3.31) 鴨田 秀一 特任教授
鴨田 秀一
2011 社会連携統括本部発足 センターは産学官連携部門 加賀 壽 加賀 壽 鴨田 秀一
鴨田秀一准教授発令、関川純人客員教授発令
2010 石坂淳二特任教授、関川純人客員准教授発令 加賀 壽 加賀 壽 朝日 秀定
2008 関川純人特認准教授、伊庭野洋専任コーディネーター発令 加賀 壽 加賀 壽 朝日 秀定
2007 加賀教授センター長
石坂淳二産学官連携コ―デイネーター着任
加賀 壽 加賀 壽 朝日 秀定
2006 4月新任教授(7月センター長代理)、准教授(材料物性工学科異動)
教員2名体制
斉藤 和夫 加賀 壽 朝日 秀定
2005 7月飯島教員兼任教授(知的財産本部) 斉藤 和夫 飯島 徹
2004 斉藤センター長(社会連携担当副学長)
R&Bパーク札幌大通サテライト 開設
(札幌市中央区大通西5丁目昭和ビル1F
(地下鉄大通駅西1番出口))
コラボ産学官プラザ in Tokyo 開設
(東京都江戸川区船堀3-5-24
朝日信用金庫船堀センター6F(都営新宿線船堀駅))
斉藤 和夫 飯島 徹
2003 センター長再々選出 斉藤 和夫 飯島 徹
2002 塚原至科学技術コーディネータ着任 斉藤 和夫 飯島 徹
2001 センター長再選出 斉藤 和夫 飯島 徹
1999 11月新センター長斉藤和夫
(建設システム工学科教授)選出
斉藤 和夫 飯島 徹
1998 田中センター長再選
創設10周年記念式典 6月19日(金) 蓬らい殿
田中 雄一 飯島 徹
1997 創設10周年記念事業準備委員会発足
国際講演会を札幌、室蘭開催
技術研究講演会 小樽開催
第1回高度技術研修開催
田中 雄一 飯島 徹
1996 NOAA衛星受信装置更新
3次元造波水槽 センター外 プレハブ移転
三大学共同セミナー(帯広)
帯広畜産大学、北海道大学に共同研究センター開設
センター長 田中雄一(機械システム工学科教授)
田中 雄一

近藤 俶郎

飯島 徹
1995 第一回技術研究講演会を札幌で開催
第一回国際講演会(タツ教授)札幌、苫小牧開催
近藤 俶郎 飯島 徹
1994 3次元造波水槽完成
第6回国立大学共同研究センター長会議主催
事業推進検討会発足、会長林昭雄氏
近藤 俶郎 高橋 裕
1993 12月研究協力会発足、会長大庭哲哉氏
南西沖地震災害学内共同研究実施
近藤 俶郎 高橋 裕
1992 ニュースレター発刊
北見工業大学地域共同研究センター新設
噴火湾談話会発足
近藤 俶郎
濱口 由和
杉岡 一郎
1991 センター内LAN完成
衛星ひまわり受信装置、
JCSAT通信衛星送受信装置設置
濱口 由和 杉岡 一郎
1990 センター建物完成、黒島利一技官、佐藤秋子事務官発令
研究報告発刊
大学改組、博士課程新設
濱口 由和 杉岡 一郎
1989 第一回大学・企業技術交流会開催
センターニュース発刊、知識情報処理装置設置
濱口 由和 望月 定
1988 第2期目 室蘭工業大学に関東以北で最初に開設
客員教授 大西敬三、田中良弘、松尾清隆氏発令
熱間等方加圧装置、ミニマシニングセンター設置
濱口 由和 望月 定
1987 国立大学に共同研究センター発足、熊本、神戸、富山
3大学開設
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